2005年7月11日月曜日

NO MUSIC YES LIFE

スーパー銭湯なんかに行くと、入れ墨をしている人は入場お断りとしている注意書きを目にします。私ももちろんぜひそうしてもらいたいと思いますが、あれでひとつ気になったのが、ちいさなタトゥーしている人もだめってことなんでしょうか。いかりのタトゥー装備している人もだめでしょうか(?)。レズユニットがテレビ収録すっぽかすのもだめでしょうか。<なに書いてんの まあ、個人的にはタトゥーなんてまっとうな神経の人がするものじゃないと思うので、ごっそり入場禁止にしちゃっていいですけどね♪
それよりも困るのが、これは前々から書いていることですが、…男湯に女の従業員の人が入ってくるのは勘弁してほしいんですが。あれ本当に恥ずかしいんですよ私は。おちおち服も脱いでいられません。おばちゃんだったらいいとかそういうことじゃなしに。自分のものに自信がないとかそういうことじゃなしに。いえ、まあ、たしかに私は見られて興奮するタイプですけれど(さらっとなに暴露してんだ)、それとはべつの次元で、男湯は女人禁制であるという大原則は守っていただきたい。これがもし逆だったらどうだということをぜひ考えていただきたい。つーか裸を見せびらかすためにお風呂に行ってるんじゃないしな? 電車さえ女に奪われたこのご時世、残された最後の男の楽園です。(イヤな響きだが) 心おきなくくつろげる男湯であってほしいものです、はい。

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