となりの殺し屋ちゃん完結おつ。ごきげんよう。
先日ガストでとうとう一度も接客を受けませんでした。
入店時は勝手に好きな席、注文はタブレット、配膳はロボット、支払いはセルフレジと。
フロアにスタッフはいるんですが、自分は声を交わすことはありませんでした。
いやー、ついにこの日が来たかと。
ぼっち客な自分は大歓迎ですが何か?
突き詰めれば料理が出てくればそれでよく、もともと店員さんとの会話は必須ではありませんでした。
昔は注文や精算のシステムがなかったから人が対応していただけで。
店側も労働力不足を補える…と思っていたのですが、実際には少し違うようでした。
配達の料理を持って店を出ていくスタッフを何度か見かけました。
なるほど、店舗の運営を省力化して、そちらに人を回すねらいもあるのかもしれません。
責任感もないなんちゃらには任せられませんしね(わら
他には、飲食店ではありませんがジャンカラも一時期完全非対面でした。
ころなかが終わって店員が料理を持ってくる形に戻ったかもしれませんが。
もっと広まってほしいものですが、よからぬことを考えるやからも出てくるだろうなと。
そこはある程度は割り切るということなのでしょうか。
スタッフを減らすということは、犯罪抑止に欠かせない人の目が減るということですから。
実際、某マクドナルドは注文せずに居座る乞食や飲食物を持ち込む不届き者をいちいち注意していないようでした。
追い出して席を空けさせる手間と天秤にかけたら…という選択なのかもしれませんが。
ただ、安心して利用できる店内にすることだけは最低限けちってはいけないと感じます。
24時間ジムで事件があったばかりなのでつい敏感になるというか。





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