今年の秋は一度しか来ない。<だからって何 ごきげんよう。
牛丼屋で紅しょうが入れるのやめました。
きっかけはころなかで卓上から消えてからですけども、復活しても再開はしませんでした。
なんていうか、あほみたいに盛っていた自分が急に恥ずかしくなってですね(ぇ
日常的に続けていると何とも感じないのが、一度ブランクが空くと己を客観視するのかもしれません。
代わりに七味はあほほどかけてますがー。
チェーンごとにブレンドにこだわりがあるらしく意外とあなどれないし、牛肉の甘すぎる味つけを緩和するのに向いています。
料理は基本味変せずデフォルトで楽しみたい派なのですが。
薬味や辛さ増しに限っては目の色が変わってしまいます。
体に毒にならない範囲で刺激が得られますが、やりすぎると料理の味がわからなくなる諸刃の剣。
最もやりがちなのがわさびのつけすぎで、表情を変えまいと必死に鼻の穴を広げて味わうどころではありません。
ざるそばや寿司を食べる機会が少ないので加減を忘れてまたつけすぎる、という同じ過ちを繰り返しています。
食に刺激ばかり求めるのではなく、素材の味を大切にするようシフトしないといけないのですがいつになることやら。





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