今朝セミ鳴いてたんだけど。ごきげんよう。
アニメ感想
わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)
えろえろよーー!
こんなにお風呂シーンもキスシーンも多かったっけ、と仰天しました。
妹には襲われてるところを目撃されたり二股を疑われたりと、どんどん言い逃れできない状況になっていくし。
視聴者のほうが平常心で見るのはムリムリですよ。<いらんこと言うな
コミカライズでも最も衝撃だった紫陽花回までやってくれました。
れな子は真唯グループの面々を神聖視するきらいがある一方で、自分だったらどう接してもらいたいかに置き換えて考えられる子です。
その対応が紫陽花には刺さったんでしょうけど、だからって幼児退行とかさあ(大興奮)
ていうかラストオオオオオ! こんな終わり方でいいのと思ったら続編決定だとぅ?!
ばっどがーる
「しあわせあ鳥見んぐ」などネタ満載で、一番笑わせてもらいました。
亜鳥は優から好意持たれてること知っててあの振る舞いですから、ほんま悪いやっちゃ。
むしろ気が気じゃない涼のほうと距離詰めようとするし、3人の関係はどうなっちゃうの~?
と思ってたら作中でも亜鳥が一番のワル認定されてるし。そらそうよ。
瑠璃の宝石
高校生がロリ側のおねロリきたぁぁあ。<おまえの性癖なんか知るか
甘え上手だし距離近いし正直たまりません。
最初の出会いで、図々しいクレクレ君だった瑠璃(ひでぇ)に対して凪はなぜ気を許したのかと思ったのですが。
その後のガチ調査にも表れているような真剣さ、胸の奥に光るものを見出していたのかもしれません。
Turkey!
(本編+最終話直前生配信)
出だしこそ投球で野武士を倒すなど大丈夫? と思いましたが、その後一番化けました。
利奈の先輩たちへの思い、目の前で本気の殺し合い、姫たちとの交流など。
それがラストの、歴史改変や命の危険を顧みず救出に向かう決断へとつながっていきます。
ED曲も複数用意されたほか、第9話OPはメンバーチェンジなどどの要素を取ってもサプライズの連続でした。
うたごえはミルフィーユ
登場人物の話しぶり、とくに嬉歌が特徴的すぎたのですが、あれはネガティブな性格を表現していたとわかりました。
だからこそ熊井弥子を勧誘できたし友達にもなれたのだと納得。
その後は二人とも、アカペラ部のために積極的な行動に出るなどめざましい成長を遂げてくれました。
声優陣による本気の歌唱にも聞き惚れます。
New PANTY & STOCKING with GARTERBELT
(CENSORED版)
普段は仲悪いけどいざというときは姉妹の絆が…みたいな回がもう少しあればよかったんですが。
むしろ悪魔姉妹のほうが理想的な関係に見えました。
と思ってたら本当に2人のエピソードぶっこんできて俺得。
銀河特急 ミルキー☆サブウェイ
現代風の掛け合いが話芸の域にまで達しています。
チハルとマキナは口げんかばかりなのにずっと一緒にいるってことはそういうことなんだろうなと想像できます。





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