アイス一気に食べると頭痛くなるよりも先に胸が苦しくなる。ごきげんよう。
Microsoft Excelで検索文字列が見つからないときのメッセージに違和感を覚えます。

見つからないことがさも失敗であるかのような言い草だからです。
用途によっては検索結果が0件ならばOKというケースだってあるはずです。
修正前の文言が残っていないかチェックするとか、自分もよくやりますし。
このように、製品は制作者の意図を越えた使われ方をすることがあります。
もちろん安全性や適法性の範囲内でなければなりませんけども。
制作者に求められるのは、機能説明の際に利用者の自由な発想を妨げてはならないということです。
それによって新たな活用法が生まれ、交流や活性化につながっていきますから。
ソフトウェアに限りませんし、身近な例ではアレンジレシピなどでしょうか。
ただし「ポカリスエットは薄めて飲め」、てめーはダメだ。<どんだけ目の敵にしてんの





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