後藤ひとりとスレッタ・マーキュリー

2026/08/06

うわぁ…

劇場版死亡遊戯テレビにクルーー! ごきげんよう。

先日、お世話になった人にお礼を言う機会があったのですが。
案の定というか、用意していた言葉の何分の一も伝えられませんでした。
会話のきっかけを作れないまま時が過ぎていき、気がついたらお別れの時間という。
そんな状況から慌てて話し始めても言葉が支(つか)えないはずもなく。

自分がそういうものだとは痛いほど自覚しています。
それでも、人から礼儀がなっていないとか不愛想とか思われるのは本意ではありません。
だとすれば、自分のコミュ力を織り込んだ上で準備が必要でした。
それが足りていなかった時点で自己嫌悪する資格すらありません。

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