「触れたい」は恋の始まり、夕焼けトラバース、月はヒツジを数えない、到達のアクタ完結おつ。(多いな) ごきげんよう。
最近飲食店でよく見かけるのが、料理が運ばれてきてもすぐに食べない人です。
いえ自分も写真撮ったり細かく手拭いたりもたもたしてますけども。
そういうのとは違って、目の前のごちそうに反応すらしないって言うんでしょうか。
原因はもちろん一つで、スマーホに夢中になっているからです。
食事中のスマホに今さら文句はつけませんが、効率は悪いと考えてまして。
自分はさっさと食べ終わってから見るようにしています。
食べる前だって一緒で、トータルの操作時間は変わらないかもしれませんが、食べ始めるのが遅ければその分食べ終わるのも遅くなるのに。
それよりも無反応というのが引っかかります。
お腹を空かせて来ているはずでは。
いよいよ食への無関心、腹に入れば何でもいいという考え方が進行していると感じます。
飲食店を自動販売機だとでも思っているのでしょうか。
…いやそれはぼくもそうなんですけどね!(本題)
たしかに接客に関しては必須ではないと思ってるくちでして。
モバイルオーダーやタッチパネルのある店のほうが精神的に楽なくらい。
ですが料理は別です。
むしろ食べることに命かけてるから枝葉の要素はそぎ落とすという考え方というか。
ていうか食べることくらいしか日常の楽しみがありませんし(うわぁ





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