日直アシスタントの田牧そらちゃんの百合とか…!<汚れた目で見るなー!

2026/02/09

ダメだこいつ

わかった、上と下同時に着替えてるから寒いんだ(今さら?) ごきげんよう。

銀幕レビュー


この本を盗む者は


百合抜きにしても素直に楽しめました。
本を開けば物語が待っているとか、人によっては麻薬のようだとか、本好きへの殺し文句がずらり。
活字離れが深刻な自分もひさびさに読書に没頭したい気持ちに駆られました。
その物語の中の世界も、アクション満載で飽きさせず心躍るものがありました。

それはそうと真白ですよ。(本題)
声優初挑戦だなんて言われないとわからないくらい役になりきっていたと思います。
そして素性というか深冬とのつながりがね、もうね、ぐっと来るよね。
それも本なんだ、それも泥棒なんだ、とある意味拡大解釈ですが膝打ちまくりでした。



映画『ゆるキャン△』


ABEMAで無料放送してたので。(無課金ムーブ)
大人になったメンバーたちの姿を見たかったような見たくなかったような…(ぇ
とくになでしこは、あんな生活しててあんな適性があったなんて。
それでも性格や仲のよさは少しも変わっていないし、ちくわも老犬ながら健在。

5人が再結集してある計画を進めるのですが、高校時代に何度もキャンプした経験が遺憾なく発揮されています。
まったくの外伝ではなく原作と地続きだと実感できたのが一番の収穫でしょうか。
また「お仕事アニメ」としての側面も感じました。
計画が行き詰まり意気消沈する一同、でもその中にあきらめの悪い人がいて…、という山あり谷ありな展開です。

ハーモニー


ABEMA(以下同文) 初視聴です。
ところどころ挿入される百合回想が官能的でした。
トァンのミァハに対する感情は心酔と言ったほうが適切でしょう。
だからどんな行為も受け入れたと思いますし、今も心の中で「ごめんね、ミァハ」連発という。

一方、ミァハの人格形成に大きく関わった過去の出来事は少なからずショックでした。
その結果あんな考えを持つに至ったし、トァンを思想的にも性的にも惹きつけられたと納得するに十分でした。
むしろ、自らの目的の道連れにしようとたらしこんでいた可能性すらあります。
トァンがミァハの本心をどう受け止めて結末に向かったかは正直わかりません。

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