鼻ムズ始まった? ごきげんよう。
自宅のタブレット端末が重くて使い物になりません。<そうですか!
何年も前に、しかも中古で買ったものを使い続けています。
一度電源コネクターの接触不良で充電ができなくなりまして。
というか今どきUSB給電じゃない時点でどんだけーですが。
さすがにあきらめて同じ機種をまた中古で買ったところ、そちらには付属の充電ドックが。
これがなんと古い端末でも使えたのです!
おかげで復活し、さらに予備機もゲットできたという万全の状態で今に至ります。
って、端末自体が無事だろうと余裕があろうとスペックが低かったら何の意味もありません。
ブラウザー立ち上げやウェブアクセスにももちろん時間がかかりますが(もちろんて)、最ももたつくのがウィンドウ切り替えのとき。
画面端スワイプでウィンドウ一覧を呼び出して選ぶ、だけのことがまず一覧がなっかなか出てこない。
どうもマルチタスクに堪えられないのか、ファイル解凍中などのときもまともに操作できません。
ストレスはたまるばかりで、毎日我慢して使い続けることが本当にQoL的によいのかという。
買い替えろという結論にしかならないと思いますが、でも聞いてください。(でたよ)
Windowsタブレットは本当に選択肢が少ないんですよ。
今やマイクロソフトか国内メーカーの高級路線しかラインナップがなくてですね。
ビジネスユースを想定しているからでしょうか。
中古となると昔製造されていたものとなり、当然型落ちが激しいという。
先日、別件でAndroidタブレットを見繕ったのですが、中古で4桁でもいい性能のものが見つかります。
メモリーはさすがに値段相応ですが、解像度も高いしストレージも申し分なし。
もちろんType-Cが標準装備です。
中国製でしたが、そこが先日日本企業との合弁会社設立を発表した大手メーカーでした。
OSさえ選ばなければこれだけ充実していることがわかりました。
家庭用で手頃なWindowsタブレットを求めている人なんてもはや自分くらいしかいないのでしょうか。
市場縮小という現実を受け止めなければいけません。
と言っても予備機もあるし考えるのはまだ先になりそうですが。<やっぱりー!!
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