よつ葉乳業うめぇ。ごきげんよう。
たびたび書いてますが鼻の内側の乾燥を何とかしたい!
冬が終わっても梅雨になっても日によって乾燥することがありまして。
やはり季節関係なく体質だと再認識している今日この頃ですが。
かゆくてつい人前で鼻に手をやりそうになるのだけは阻止しなければなりません。
昔使っていたドライノーズスプレーの復活も考えたんですが。
あれ噴射するとすぐに水滴が鼻水みたいに垂れてくるんです。
定着している感じがしないというか、効果が持続しているように思えなくてですね。
それだったら水道水で濡らすのとどう違うの、と思ってしまいます。
なのでティッシュを用意しておいて噴射後鼻を押さえる、というのが公式の使い方なんですが。
それもまた使い勝手の上でネックというか。
本体(液体の入ったボトル)とティッシュの両方を持ち歩かないといけません。
ポケットティッシュはつねに持っているものの、使用後ごみになるのはわずらわしいですし。
でもよく考えたら屋外で乾燥することってあんまりないなと。
鼻の内側がむずむずするのは室内にいるとき、しかも大半が仕事中です。
だったら持ち歩かなくてもオフィスに置きっぱなし──、
そこまで考えて乾燥の原因がわかってしまいました。<独り相撲乙
つまり環境問題と。(言い方)
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