Git for Windowsの core.autocrlf はfalseだと .gitattributes で改行コードが指定されている場合などに対応できないからinputにする必要がある…だと…(なげーよ) ごきげんよう。
マラソン大会の応援に行ったときのことなんですけども。
その日は花粉も始まりそうだったので声はあまり出さないことにし、主に拍手でランナーを後押ししていました。
そうしたら横で応援していた知らない人から、ぼくの拍手の音が大きいと驚いた様子で声をかけられまして。
自分でも言われて初めて自覚しました。
その場では「サッカー観戦でよく叩いてるからかも」なんて返しましたが。
ただ思い当たる節ならありまして。
実際、観戦時は少しでも音が選手に届くようにと意識して叩いています。
そうじゃないと何のためにゴール裏にいるのかという話になりますし。
とくにころなかの時期は、発声禁止で応援の手段が手拍子だけになったんですけども。
あの頃はのどが使えない分まで鳴らしまくりました。
おかげで試合後は手のひらが腫れ上がるくらいになったのもいい思い出です。
スポーツ観戦以外にも、ステージイベントや講演会など、自分が観客になる機会ってときどきあるじゃないですか。
そういうときに積極的に盛り上げなければという気持ちが働くというか。
大人数のライブとかだと自分ひとりいなくても変わらないとか考えますが…。
反対に少人数だと、がんばって手拍子やリアクションで場の空気を温めようという気になります。
周囲の状況を見て判断する、自分の役割を果たすという意識が根底にあるからかもしれません。
そうした経験を重ねるうち、リアクションが大きくなり、拍手を大きく響かせるこつもつかんでいったと思われます。
推しのパフォーマーさんには笑いすぎと注意されましたがー。<あかんがなーっ
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